普段から同じ服をよく着る人は日々の決断力を温存することができており「決断疲れ」を回避できているそうです。
人間は一日に2万回もの決断をします。ほとんどが無意識ですが脳はこれにより大きな疲れを感じます。
普段から同じ服を着る人は服以外でも決断回数を減らすような行動をとっているため少しずつ決断力を温存できる傾向にあります。
そして重要な決断が必要な時にしっかり脳が働くことができます。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。
同じ服と言ってもデザインの事で洗っていないという意味ではありません。念のため。