東京スカイツリー

雑学

今から約200年前の1831年頃に書かれた浮世絵「東都三ツ股の図」

これにはなんと隅田川の対岸に東京スカイツリーとしか思えない何かが描かれています。

書いたのは浮世絵師の歌川国芳さん。

偶然にしてもなんか怖いですね。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

まぁ現実はいろいろ理由があるのでしょうがここはあえて解明せず「不思議」で止めとく方が面白味があっていいんじゃないでしょうか。

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